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地方銀行員が東京のベンチャーで働いたら

新卒で地方銀行員になった少年が、1年半後東京のベンチャー企業で働くお話

サポーター宣言!

考え事

最近、夜6時には帰宅して、

出来立てのお母さんの手料理を食べさせていただけるという

幸せすぎる平凡な毎日を送っています。

今までの大学生活は、バイト、ISA、勉強で

帰宅が10時、12時というのが当然で不思議な気分です。

 

さてさて、久しぶりの就活!

今日は、あるベンチャー企業のセミナー

基本ベンチャーはITで嫌いなんです。

個人的には、リアル×ITにかなりの魅力を感じている。

 

ここまで、「個々の力を120%にするお手伝い」を軸をしていましたが、

まだまだ自己分析不足な気がして…

まだまだうまく言語化できなくて、むずむずしてるんです。

 

「既存のものを可能性広げたい!使えるものは100%活用し、効率のよい合理的社会の実現」

こっちのほうがしっくり来るけど、

なんだか合理的社会は、無駄を省くと奇跡の出会いが無くなってしまいそうで

それはそれで嫌で。

 

んー

一つは、世の中に優れたものがあるのに認知度が低くて、使われていない!

もったいない!

ほかには、ポテンシャルがある人なのに、環境(オフィスなど)や道具(文房具など)、健康状態が整ってなくて、力を出せない!

もったいない!

こういったもったいないを世の中から無くしたいんです。

自然とここを解決できるような企業を見ています。

普段僕と接している人なら検討が着くと思いますが。

 

 

とりあえず、これからの日本は、

量が縮小するんだから

質で勝負する。

 

そのためには、一人一人の力を伸ばせる環境を用意して、

一人一人(一個一個)をしっかり評価して、

適材適所の環境を与える必要があると思う。

ISAでは、ここに問題意識を持って、

京都支部で今年は活動する予定です。

 

 

つまり、僕はサポートしたいです!

僕にはできることは限られています。

けど、周りの人を活かすことで、可能性は無限大!

サポーター宣言!

奥村高大